光洋自動機株式会社 次代を駆けるラベリングマシンのファーストランナー
 

会社案内

● ごあいさつ

昭和43年に設立して以来、独創的なアイデアと技術、迅速なフットワークを原動力にラベリング技術のパイオニアとして、飲料や洗剤、薬品をはじめとした様々な製品におけるラベリングの自動化と、新しい技術を開発してまいりました。これからも「顧客満足」「新技術」「誠実義務」「環境保全・安全」「忠実・次工程はお客様」という社員の行動規範を示した“KOYO VALUE”のもと、新しい価値や新技術を創造してまいります。

● 会社概要

商号 光洋自動機株式会社
設立 昭和43年1月6日
資本金 2,400万円
代表取締役社長 山下 宣行
事業内容 自動包装機械・自動収納システムの製造・販売
本社・工場 〒223-0052 神奈川県横浜市港北区綱島東6-12-1
TEL.045-542-3161(代)
新横浜工場 〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町1381番
TEL.045-546-5563(代)
従業員数 140名(平成18年7月現在)

● 組織図

● 沿革

昭和43年 1月 東京都大田区六郷七辻に設立
昭和44年 4月 横浜市綱島東(旧南綱島)へ移転
昭和45年 4月 港北区綱島西へ移転
昭和45年 9月 港北区新羽町へ移転
昭和46年 2月 輸出第1号を台湾へ出荷
昭和50年 7月 ロールラべリングマシンを開発
昭和52年 3月 横浜市綱島東(現在地)へ移転
昭和54年 4月 抜きタイプロールラベラーを開発
昭和57年 3月 600本/分の高速ラベラーを開発
  11月 タックラベラー1号機を開発
昭和59年 1月 出荷台数が1,000台を突破
  4月 感熱ラベラー1号機を開発
昭和60年 8月 新横浜工場を設立
昭和61年 4月 ロールラべリングマシンの開発育成により、山下經一会長が科学技術庁長官賞受賞
  5月 シュリンクラベラー1号機を開発
  10月 高速物流管理システム「アイオラス」を開発
  10月 天面シール機を開発
  12月 カートニングマシン1号機を開発
昭和62年 6月 ソルベルト溶剤使用機ラベラーを開発
  7月 ロール・枚葉兼用型ラベラーを開発
  11月 立体式無人高速駐輪機「アイオラスA型」を開発
昭和63年 10月 神奈川県工業技術大賞受賞
平成元年 3月 800本/分の超高速ラベラーを開発
平成2年 2月 日本経済新聞優秀製品賞受賞
  6月 NHK“経済マガジン”「ハイテク駐輪場」放映
  11月 神奈川県優秀企業表彰
平成3年 5月 感熱ロールラベラー国内実稼動1号機
  9月 NHK“経済マガジン”「小さな大企業 ラベル貼りの達人」放映
平成4年 9月 エレベータスライド方式立体式無人駐車場「アイオラスZ4」を完成
  11月 オートストッカー1号機を開発
平成5年 3月 高速感熱ラベラーを開発
  5月 ストレッチラベラーを開発
  5月 NHK“サンデー経済スコープ”「立体高速自動駐車装置アイオラスZ」放映
  7月 出荷台数2,000台突破
平成6年 3月 一般建設業神奈川県知事許可(般-5)第54911号(電気工事業・機械器具設置工事業)
  12月 ラベル自動供給ロールラベラーを開発
平成7年 3月 リチウム電池CR2ラベル装着装置を開発
平成8年 1月 自動納骨壇システム「精霊堂」を開発
  4月 ストレッチ・シュリンク兼用型ラベラーを開発
  4月 ロールラべリングマシンの発明考案の精励により、山下經一会長が黄綬褒章受章
平成9年 6月 300本/分の高性能ペットボトルラベラーを開発
平成10年 1月 800本/分の高性能ドリンクラベラーを開発
平成11年 3月 シリンジラベラーを開発
  3月 600本/分の高性能ストレッチラベラーを開発
平成14年 6月 インライン印刷ラベラーを開発
  7月 250本/分のストレート式中速型シュリンクラベラーを開発
平成15年 11月 ISO9001-2000を取得
平成15年 12月 720本/分の高速型シュリンクラべラーを開発
平成17年 5月 出荷台数3,000台を突破
平成18年 3月 1,500本/分のストレート式超高速ラべラーを開発
平成20年 8月 横浜価値組企業評価・認定事業の格付け評価にてAAAを取得
 
 
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